名称 :花島鎭址
所在地 : 東区花水洞 138
規模 : 9,482 ㎡
主要施設 :
- 兵営 11洞, 遺物展示館
- 野砲展示場(韓米修交記念碑, 砲台)
- 4つの庭園
(東軒庭園• 内司内庭園 •内司大庭園 • 廊)
花島鎭は江華島条約以後強引に開港を要求する日本に対抗するために、 当時高宗が 1878年 8月 27日御営大将である申正熙を派遣し論峴砲台を設置するようにしながら作られた。 同時に花島鎭では 1882年 5月 22日高宗の全権大使申櫶とシュペルトゼドックの間で朝米修好通商條約が締結され 同年6月には韓国とイギリスそして韓国とドイツ間の守護通常条約が締結された。 しかし1894年甲午改革で軍制が改編されることにより花島鎭は燃やされてなくなり1982年 5月韓米修交100周年を記念するために塔を建て 1988年 9月に当時の仁川直轄市において修復され今に至る。
地図

アクセス
東仁川駅で下車し仁川駅方向に 100m進行後、鉄橋下を過ぎて30m直進し交差点を左折して200m直進すると右側にあります。
駐車スペースはございますが余分は少ないのでご了承ください。
目的地案内を周辺駅または官公署を基準とし案内されていますから詳しい経路を知りたい場合は下の住所探しで番地または道路名で捜せばもっと詳しい情報を得ることができます。
















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